日本の外国との外交交渉のように、相手に対していい条件を提示したかは分からないが似たようなモノだろう。昨年の年度代表馬は贔屓目なしでJRAのレース格の考え方からしてサムソンのはずだった。しかし、ムーンだったのは‘飛ぶ鳥あとを濁さず’を残る側(日本)から気を配ったケースだ。
「馬主様も馬も一緒に、どうぞお国に帰ってください」ってとこか。
地方交流GT常連のフリオーソは、ダーレー所有のままみたいだ。
ブログの方向というかメルマガでの予想配信も新たな展開を考えています。
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